GFTのデモトレードサービスに申込み手続きが完了し、 デモトレードの為の注文ツール「DealBook360(ディールブック360)」のダウンロードが完了したら、 今度はDealBook360をPCにインストールする手順へと進みましょう。
※DealBook360を利用するためにはGFTのデモトレードへの申込みが必要です。 GFTのデモトレード申込みがまだの方は → コチラ
「DealBook360」を無事、ダウンロード完了すると、 PCのデスクトップ上に「DealBook360」の「.exe」ファイルのアイコンが表示されているはずです。
「DealBook360SetUpJPN.exe」のアイコンをダブルクリックで、 インストール手順が開始されます。
「インストール先の選択」の画面が表示されるので希望のインストール先を指定して、 画面下部の「次へ」をクリック
GFTのデモトレードツール「DealBook360」は、 通常「Cドライブのプログラムファイル」のディレクトリ7内にインストールされる設定になっています。 特に問題なければ、そのまま「次へ」のボタンでOKです。
レイアウトの選択画面へと移動したら、希望レイアウトを選択します。
通常は赤枠で囲んだ「デフォルトレイアウト」でOKです。
レイアウトを選択したら、画面下部の「次へ」をクリック
GFTの注文ツール「DealBook360」のダウンロードが無事に完了したら、 今度は「DealBook360」をインストールする手順へと移りましょう。
「DealBook360」をインストール完了後は、 PCを再起動する必要があります。
すぐに「DealBook360」を使いたい場合は、赤枠の「はい、今すぐコンピュータを再起動します。」を選択
画面最下部の赤枠で囲んだ「完了」をクリックで、DealBook360のインストールが完了し、 PCが再起動されます。
※Windosが再起動されるので、保存していないファイルがある場合は「いいえ、後でコンピュータを再起動します」を選択しましょう。
「DealBook360」をインストール完了後に、 PCを再起動するとデスクトップに「DealBook360」を起動するためのショートカットが作成されます。
赤枠で囲んだショートカットアイコンが「DealBook360」です。
GFTの注文ツール「DealBook360」のダウンロードと インストールが無事に完了したら、 今度は「DealBook360」を早速使ってみましょう。