GFTが提供する「DealBook360」のインストールまでの手順が完了し、 ログインしたら、DealBook360の画面に表示されている各部情報について理解していきましょう。
※DealBook360を利用するためにはGFTのデモトレードへの申込みが必要です。 GFTのデモトレード申込みがまだの方は → コチラ
デフォルトの状態では、下記の図のようになっています
チャートマルティ画面は、自分の好みに応じて、好きな通貨ペアの好きなチャートを複数登録して、 タブ切替で他の「メインページ」から素早く、複数のチャートへとアクセス出来るようになっています。
自分の好みに応じて、好きなチャートをセッティングしていきましょう。
ちなみにチャートウィンドウは四隅をポイントして、矢印が表示された状態でドラッグすることで ウィンドウの大きさを自由に拡大・縮小することが出来ます。
例として、下図のように変更してみました。
チャート画面を「英ポンド・円」の「平均足」の「30分と60分足」でタテに並べてレイアウトして、 さらに「米ドル・円」の「平均足」の「30分と60分足」を立てにレイアウトして、 合計4つのチャートを人目で見渡せるようにしています。
チャートはもちろん「ロウソク足」や「ライン」にも変更出来ますし、 時間足も「ティック」から「分足各種」「時間足各種」「日足」「週足」「月足」というように幅広く対応。
テクニカル指標も「ボリンジャーバンド」や「MACD(マックディー)」「ストキャスティクス」「RSI」といった 代表的なものはもちろん、ありとあらゆるテクニカル指標が設定できるようになっています。
セッティングを保存して終了しましょう
「DealBook360」では、各種カスタマイズした画面の状態を保存しておくことが出来ます。 自分好みにセッティングをカスタマイズしたら、忘れずに「画面の状態を保存」しておくことをおすすめします。